海から見えるNiceViewSpot 沖縄編|クルージング スタイル:日本全国のクルージング情報提供サイト

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海から見える Nice!view spot 沖縄編

日本のもっとも南西端に位置する沖縄県。青く澄んだ海と白い砂浜が輝くビーチ。
日常を忘れて思う存分バカンスを楽しみたくなる魅力が随所に溢れた場所です。
琉球文化が今も息づく沖縄は、クルージングスポットとしても全国どこにも負けないパワーと魅惑の表情を伝えてくれるでしょう。

沖縄の人気スポット

沖縄本島はエリアごとに様々な表情を見せてくれる場所でもあります。北部は昔ながらの自然が色濃く残るエリアですし、中部には今も脈々と続く琉球文化が、南部ではこの島の持つ歴史を感じることが出来ます。
目的に応じて歩きたくなるのも沖縄が放つ、多彩な魅力なのかもしれません。

首里城

久高島(くだかじま)

沖縄本島はパワースポットが脈々と息づく場所であり、別名“癒しの島”とも呼ばれています。そのせいか古代から沖縄の人達から「神の島」として崇められている久高島。
沖縄本島南部の東に浮かぶ、長さ4キロあまりの細長い形をした島です。
琉球開闢の祖神が降り立った島と言い伝えがあることからも、この島が神の島と呼ばれる所以なのでしょう。島の1周は約8キロ程度ですが、どの浜も他では見ることが出来ない、深い透明度を見せる海が広がっている別世界。
沖縄には御嶽と呼ばれる聖地=エネルギースポットが存在するとされていますが、この島には沖縄最高の御嶽と称される場所があるそうです。もっとも現在は立ち入り禁止とされているため、私達は見ることは出来ません。

沖縄美ら海水族館

沖縄美ら海水族館 豊かな自然や歴史文化の体験、そしてイルカたちとのふれあいが楽しめる海洋公園にあるのが沖縄美ら海水族館です。
人間が解き明かすことの出来ない、神秘に満ちた生物たちの世界が垣間見られる海の一端をここでは感じることができます。「ちゅらうみ」とは沖縄の方言で「美しい海」のこと。
その言葉通り、まるで海底にいるような錯覚さえ覚える巨大水槽の数々に驚かされるでしょう。2005年にアメリカのジョージア水族館が開館する前まで、世界一大きな水族館でもありました。
全部で77水槽もあるため、ここに来るなら時間をたっぷり取って訪れるとよいでしょう。中でもおすすめは容量7,500³の大水槽がある「黒潮の海」。小魚から大型エイのマンタを引き連れて泳ぐジンベエザメの姿は迫力一杯です。

国際通り

国際通り 沖縄県における最大の都市、那覇市。その中で誰もが必ず訪れるのが人気の繁華街、国際通りです。
那覇市の中心部に位置し、那覇空港からモノレールで13分という利便性が高いのも理由のひとつでしょう。名称の由来は「アーニー・パイル国際劇場」という映画館があることから。
通りの全長は約1.6キロあり、これが英語でいうところの1マイルにあたること、同時に戦後の焼け野原の状態から人々の努力によって発展を遂げられた点もあり、地元では「奇跡の1マイル」と呼んでいます。
デパートからお土産物屋、レストラン、カフェ、居酒屋が建ち並び、時にはどうしようもないジャンク品まであって飽きないと評判です。

クルージングならではの景色

海外のどんな海にも負けないほど、透明度が高く砂浜の美しさがひときわ輝いて見える沖縄の海。日中は青一色に、トワイライトタイムは黄金色に。
日頃頑張っている自分へのご褒美として、その風景を存分にご堪能下さい。

ゴリラチョップ

シュノーケルをはじめとした、スキューバダイビングを楽しむ人に人気なのがゴリラチョップ。ゴリラが空手チョップをしているような岩があることから付いた地名です。
水深が一番深いところでも12〜13メートルなので、浅瀬であれば初心者でも気軽に楽しめるポイントとされています。沖縄の海といえば誰もが思い浮かべるのが珊瑚礁ですが、この一帯にも珊瑚が形成されていますので、そこに身を寄せる魚達も観察することが出来ます。
ダイビングほど本格的でなくても、シュノーケルで魚たちの世界を垣間見るには訪れる価値のあるスポットです。ただし、比較的波が立ちやすいエリアですので、波酔いする覚悟も必要かもしれません。

慶良間諸島

※この情報は変更することがありますのでご注意ください。

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